仕事をうまくやる人と普通の人の違い

      2019/04/08

仕事をうまくやる人と普通の人の違い

 

『仕事が普通以上にできて、職場でいい関係を築いている』

といった人たちには共通点があります。

 

簡単にいうと三つ

①状況報告ができる

②仕事を振ることができる

③周りとのコミュニケーションが円滑にできる

 

①状況報告ができる

ソラアメカサ を伝えられる人  (ソラ・・事実 アメ・・洞察 カサ・・打ち手)

”報告”ができれば、上司とのずれが減り、打ち手を教わればよいので

一人で判断することによるミスが防げます。

 

 

②仕事を振ることができる

全ての案件を引き受けず、できるできないの境界線をはっきりさせる。

他人に頼む、振る(それぞれの得意不得意に適した振り方ができれば最善)

 

 

③周りとのコミュニケーションが円滑にできる

ずれを減らす役割、周りとの潤滑油的存在

そのためには・・・

 

※相手の話を聞く 超重要です。

・相手の話から、相手が求めていることを想像することができる。

・理解しようとしている

 

どれも意識すればできることです。

それに、仕事だけでなく家族や恋人との関係が改善されたり、

ビジネスをやっている人は申込がふえたりとメリットがたくさんあります。

 

③の相手の話を聞くは特に重要ですので押さえておいてくださいね。

気の利いたことを返そうとしがちですが、

相手の話を理解することに100%注いでください。

 

仕事がうまくやれる人になれることを応援しています!

 

 

私は以前は、引きこもり、ニート、仕事できない、当日欠勤部員、仕事に行かない等もっぱら劣等生でした。

 

でも、そんな私が仕事でリーダーとして人に教えたり、普通に楽にできたり、仕事中にビジネスの作業堂々とやるくらい(笑)に成長できたのは、悪いことと良いことを判断して良いことを沢山やったから。

 

誰でもそれはできます。

皆、自分の行動が良いか悪いか気づいてないだけ。

 

そんな方でもできるように、私の講座ではクライアントさんに【1週間で仕事ができて周りからの評価が変わるチェックリスト】をつけてもらってます。

 

自分ができてるか、できてないか一目でわかりますし原因もわかります。

原因がわかればあとはそれを、良いことがおこる原因にシフトするだけ(^ ^)

 

 

 

これはメルマガの特典にもしようかな?と思ってます。

 

椎名沙絵 

 

 

 

 

 

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